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社内は12人体制で、ローソンのキャラクターアカウント「あきこちゃん」がつぶやく内容、媒体(TwitterからFacebook、pixivなど)は月曜日から金曜日まできちんと決まっていて、一連のソーシャルメディア投稿フローをまとめたカレンダーを13の部署で共有して各担当者から校正してもらっているそうです。 さらにランキングを社内で定期配信して各担当者へフィードバックすることで、ソーシャルメディアの配信が他人任せではなく「担当者の自分ごと化」させることで上手く回せているようです。

国内で最もソーシャルメディアを活用しているローソン、その成功事例と手法がとても参考になりました(セミナーレポート) - Six Apart ブログ

運用体制すげえー

(via mitaimon)
Via みたいもん!クリッパー

●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。

●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。

●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。

●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。

●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。

●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。

●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。

●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。

●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。

●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。

●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。

●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。

●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。

●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。

地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu) Via 小鳥メモメモ

がんばって全部自分でやろうとして、
 疲れきって不機嫌をまき散らしている人よりも、
 上手に人にお願いして、忙しい中でもゴキゲンを保つことのできる人のほうが、
 周囲はずっと気持ちがいいということに気がついてください。

『あな吉さんの人生が輝く!主婦のための手帳術』 - 動くハハ通信 - 楽天ブログ(Blog) (via kommm)

happywingbyebyenosiからリブログ:

(via kazokukyouyou)

2011-12-04

(via quote-over100notes-jp)

Via 小鳥メモメモ

決断に時間をかければかけるほど、「やっぱりやめとくか」になる。
人間は迷う時間が長ければ長いほど、最終的に現状維持を選ぶようにできている。

死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉 の要点まとめ~ブクペ~ (via iorionda) Via AppBank Tumblr

最後まで押し通せなかったら、やさしさではない。
途中で挫けるなら、悪人になればいい。
やさしさは、根性です。

– 北野武 (via yumehitachi) (via nanospectives, breathnoir) (via gkojay) (via dewfalse)  (via gkojay) (via hm7) (via sunamimimi) (via angry-passion) (via takaakik) (via appbank) Via AppBank Tumblr

電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。

その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。

移ろが野良: 数日前の話。 (via tanekichi)

2011-07-28

(via quote-over100notes-jp)
Via AppBank Tumblr

1. 最初は手書きで考えをまとめろ

いきなりパワポの資料を作らず、まずは紙やホワイトボードなどで(訳注:neu.Notes+ でももちろんかまわない^^)、プレゼンの大まかな「流れ=ストーリー」を作るべき。つまらないプレゼンでは、観客はすぐに飽きてしまう。語るべき「ストーリー」がないうちにパワポの資料を作っても意味がない。

2. Twitter 向きの短いフレーズを使え

Twitter の「口コミ効果」に関しては、いまさら強調するまでもないが、それを最大限に活用するには、140字以内に収まる、短いキャッチフレーズを使うことが大切。2008年に MacBook Air を発表したときのフレーズは、”The world’s thinnest notebook”。

3. 共通の敵を明確にしろ

1984年のテレビ広告ではIBMを、2007年のiPhoneのローンチでは「使いにくい携帯電話」をターゲットにしたように、消費者とアップルにとっての共通「敵」を明確にすることにより、消費者との間に「共感」を作り出した。

4. 「利点」にフォーカスしろ

フォーカスすべきは、製品の機能ではなく、その製品を得た時の何が得られるか。製品の機能だけ並べ立てて、どんな利益が得られるかは見る人の推察に任せるのは間違い。

5. 「三つの法則」を使え

スティーブ・ジョブズは、新製品の特徴を語る時には、常に三つの利点を語る。だらだらと利点を並べたてても聞いている人の頭には入って行かないし、一つや二つではバランスが悪い。

6. 「製品」ではなく「夢」を売れ

アップルが2001年にiPodを発売した時、MP3プレーヤーはそれまで単なる「携帯音楽プレーヤー」でしかなかった。スティーブ・ジョブズは、「iPodが音楽業界に風穴をあけ、人々のライフスタイルを変える」と心の底から信じており、その「夢」を消費者たちと共有したのである。

7. ビジュアルなスライドを作れ

文字を並べたスライドは最悪。ストーリーを語るのはプレゼンターの役目。スライドは、あくまでそれを補うものでしかない。スライドには、プレゼンを効果的にするための画像や数字だけを置き、大切なメッセージは(スライドに文字で書かずに)かならず自分の口で語れ。

8. 意味のある数字を使え

スティーブ・ジョブズは、「iPodはこれまで2億2千万台売れた」などの数字を効果的に使い、印象を強める。

9. 親しめる言葉を使え

スティーブ・ジョブズは、iPhone 3G のローンチの時につかった “Amazingly zippy” という言葉に代表されるように、普通の会社の背広を着た重役連中が決して使わないような親しみのある言葉を効果的に使う。

10. 「これは!」と思わせる瞬間を演出しろ

スティーブ・ジョブズは、iPhone のローンチの際に、「今日は、三つの革命的なデバイスを発表します。新しい iPod と、画期的に使いやすい携帯電話と、いつでもどこからでもネットの繋がることのできるインターネット・コミュニケーターです。」と三つの製品をローンチするように見せかけて、最後に「本当は三つの別々の製品ではなく、一つの製品なんです」とiPhone を紹介することにより、そのローンチをよりドラマチックなものにした。

おまけ. リハーサルは徹底的にしろ

スティーブ・ジョブズのプレゼンは天才的だが、それは用意周到な準備と、時間をかけたリハーサルの結果であることを忘れてはいけない。

Life is beautiful: スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの秘訣 (via kazupon) Via 小鳥メモメモ

仮にコードが書けてそれなりのプロダクトをデザインできても、まだまだ終わりではない。できたプロダクトを宣伝しなくては、誰にも使ってもらえない。いわゆるマーケティングをすることになるが、これがそうカンタンではない。エンジニアやデザイナーの中で、マーケティングを下に見る人をちらちら見るが、マーケティングなしではプロダクトを売ることはできない。顧客サポートやコピーライティングは、デザインやプログラミングと同じくらい、プロダクトの運命を握っている。

ウェブ業界で起業したいならMarcoを目指そう (via kotoripiyopiyo) Via 小鳥メモメモ

reretlet:

梅覗軒ブログ

これだけいけてるチャートに画像および文章の無断転用を固く禁ずるとある点とこれがtumblrでこれだけリブログされている(現在222)は重要な話だが、良い絵だ。色としては本当に混ざるとあの色になるのかな

色は乗算ならこうなる。ただしこれを現実に置き換えると、それは混ざるということとは違う。混ざるということは現象としては粒子が粗い場合に使われる。その場合には明度の深化はほとんど起こらずに彩度の低下が起きる(この例では明度が近いからなおさら)。乗算になるためには粒子が人間の知覚において透明度を保つぐらいに細かくなくてはならない。その色彩の変化を意識に置き換えてみると面白いと思う

(Source: ns2t9v99ae)


相手の地位の高さで人とつきあうな。肩書きという位置エネルギーで人を見るな。成長している人間とつきあえ。その人間のベクトルが上向きになっていれば、無名の若者ともつきあえ。

修羅場をくぐった経営者から教わったこと / GameBusiness.jp (via proto-jp)

まさに。

(via blackwidowrus)

Via 小鳥メモメモ
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